採用情報

開発環境を知る




BizMobileでは、世界市場をターゲットとしている為、英語でのプログラム開発を行っています。主力となる国内企業向けには日本語にローカライズを行い、サービスを展開しています。開発・運用は、最新の考え方、フレームワーク、ツールを駆使して、時代の最先端を常に追い求めています。

現在の開発・運用環境は、下記のとおりです。


開発スタイル
我々は未だこれから成長を始める組織です。リーン・スタートアップの考え方を導入して、検証による学びを繰り返しながら製品作りを進めます。
アジャイルソフトウェア開発、Scrumの手法を取り入れて、短いサイクルでの改善を素早く繰り返し、より良いサービスを提供します。
インフラストラクチャ
AWSを主とした IaaS を全面的に活用しています。構築したサーバは自社にて保守しています。
開発環境、本番環境共に Ubuntu Server (10.04 / 12.04) に統一しました。
フレームワーク
アプリケーション開発は主に Python (Django, Celery, etc.)。Ruby も使います。
データベースは主に MySQLを使っています。
モニタリング
システム環境構築の自動化には Chef を使います。
各種ログの収集は、Fluentd を使っています。
集めたシステムログの調査には、SplunkやPapertrailを使います。
アプリケーションログの解析は、Treasure Data を使います。
パフォーマンス分析は New Relic を使っています。
サーバ監視、ウェブ監視、モニタリングには、ZABBIXを使っています。
開発環境
開発者はすべて Macbook を所持してもらいます。購入補助制度があります。(支度金100,000円)。
VirtualBoxによる仮想環境をvagrantによって自動構築して利用します。
情報共有ツール
ソースコード管理には、git を使用しています。
ドキュメントは、Confluence を使って共有します。
課題管理には、Redmine を使用しています。
Copyright© BizMobile Inc. All Rights Reserved. BizMobile株式会社
alt